SDGsカラーは、厳冬オホーツク海の風物詩である流氷をモチーフにしています。
Ⓚ工藤漁業 since 2021’
2015年9月 国連本部で持続可能な開発目標 SDGs(Sastinable Development Goals)が採択されました。
人間、地球及び繁栄のための行動計画(2030アジェンダ)として、「地球上の誰一人取り残さない」ことを基本コンセプトとし、持続可能な社会の実現に向けて、17の目標(169のターゲット、232の指標)を構成していま す。
世界では、貧困、差別、教育、食料等…様々な問題が山積しています。
そして経済活動による地球に与える環境負荷は悲鳴を上げている状態です。
日常の豊かさが当たり前に慣れ過ぎ、どこかしら危機管理も他人事のように捉え気味になっていました。自身の反省と再認はもちろん、一人一人の意識改革と行動が、この目標達成へのキーワードになるものと感じています。
Ⓚ工藤漁業も海を身近に関わっている以上、サロマ湖の豊かな恵みを損なうことなく次世代へしっかりと繋ぐためにも、このSDGsを正しく理解し微力ながら貢献したいと思います。
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地元学校への食育ボランティア
キャリア教育への職業観講演協力
SDGSを正しく学び理解し行動する
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O2削減軽減の漁船エンジンの導入(🅗2012’4~)と省燃料減速航行の徹底(通常時)
再生可能エネルギーの導入
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包装資材へのバイオプラスチック採用
発送に使用してる発砲資材の低減化に伴う
保冷段ボールの導入及び移行
〔現在は剥き身パックのみ〕
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O2削減軽減の漁船エンジンの導入(🅗2012’4~)と省燃料減速航行の徹底(通常時)
再生可能エネルギーの導入
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水産資源保護・管理協力への意識と行動をより一層強く努めます。
サロマ湖内のプラスチックゴミ・流木等の漂流物の自主回収に努めます。
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マルチステークスホルダー マッチング事業者募集中 SDGS達成へ
メールにてお問い合わせを!
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太陽光発電における環境貢献については、2889kgのCO2の削減量に貢献しました。
石油なら2085リットル、成木なら206本分に相当)
ゴール 7 13 継続中 -

発送の資材一部を発砲ス現地チロールから保冷段ボール 簡易保冷バック(新規)を取り入れました。
現地発送のパフレット包装は、バイオプラスチックを採用しました。
ゴール12 継続中 -

サロマ湖ごみゼロ運動に参加し、サロマ湖の環境保全に努めました。
ピリカ活動(ゴミ拾い活動)も継続して行うことが出来ませんでした。ゴール14 継続中 -

省エネ eco補助を活用し、漁船エンジン出力馬力を480ps⇒450psへ変更し、出力低減及び漁船航行の全速力を自粛しCO2削減に勤めました。
ゴール13 継続中
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地域学校へ食育普及活動(おさかな料理実習)へ協力しました。
ゴール4 新規 -

サロマ湖龍宮えびほたて祭りの実行委員会に関わり、地域振興にお手伝いさせていただきました。
ゴール11 継続中 -

SDGSマッチング事業の推進をはじめ、ALPS処理水による風評被害や国内消費促進に向けて、東京都おひさまキッチン様(こども食堂)へ食材提供として、活ホタテの無償提供を行いました。
ゴール14 17 継続中
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太陽光発電における環境貢献については、3618kgのCO2の削減量に貢献しました。
石油なら2611リットル、成木なら258本分に相当)
ゴール13 継続中 -

発送の資材一部を発砲ス現地チロールから保冷段ボール 簡易保冷バック(新規)を取り入れました。
現地発送のパフレット包装は、バイオプラスチックを採用しました。
ゴール12 継続中 一部新規 -

サロマ湖ごみゼロ運動は中止。
ピリカ活動(ゴミ拾い活動)も継続して行うことが出来ませんでした。ゴール14 未達成 継続予定 -

通常時、漁船航行の全速力を自粛しCO2削減に勤めました。(継続中)
ゴール13 継続中
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サロマ湖龍宮えびほたて祭りの実行委員会に関わり、地域振興にお手伝いさせていただきました。
ゴール11 新規 -

SDGSマッチング事業の推進をはじめ、ALPS処理水による風評被害や国内消費促進に向けて、東京都おひさまキッチン様(こども食堂)へ食材提供として、活ホタテの無償提供を行いました。
ゴール 4 17 継続中
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太陽光発電における環境貢献については、3747kgのCO2の削減量に貢献しました。
石油なら2705リットル、
成木なら267本分に相当)
ゴール13 継続中 -

発送の資材一部を発砲ス現地チロールから保冷段ボールへ移行しました。
現地発送のパフレット包装は、バイオプラスチックを採用しました。
ゴール12 継続中 -

所属漁協による『サロマ湖ごみゼロ運動』は中止となりましたが、サロマ湖及びオホーツク海岸のビーチクリ―ンを実施しました。
ピリカ活動(ゴミ拾い)への登録をしました。(新規)
ゴール14 新規の取り組み -

通常時、漁船航行の全速力を自粛しCO2削減に勤めました。(継続中)
ゴール13 継続中
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太陽光発電における環境貢献については、3930kgのCO2の削減量に貢献しました。
石油なら2837リットル、
成木なら280本分に相当)
ゴール13 継続中 -

現地発送の資材一部を発砲スチロールから保冷段ボールへ移行しました。
現地発送のパフレット包装は、バイオプラスチックを採用をしました。
ゴール12 継続中 -

所属漁協による『サロマ湖ごみゼロ運動』は中止となり、個人的なビーチクリーンは行いませんでした。
(2022’ピリカ活動を行う予定)
ゴール14 取り組み未達成 -

通常時、漁船航行の全速力を自粛しCO2削減に勤めました。(継続中)
ゴール13 継続中
